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 会社のHPを持つということ

1.あなたが言いたかった事を手軽にお客様に伝えられる!
2.オンラインショッピング等インターネット上での販売&新規顧客の開拓!
3.お客様も自分の見たいときに情報を得られる!
4.あなたの情報・サービスに対してのお客様の生の声が聞ける!
5.今までの業務に加えてインターネットの業務が増える・・・!?

数年前にちょっと新しい事が今の当たり前に、と言う感じで現代の社会の流れはとても速くなっています。
インターネットの世界でも、ちょっと前なら会社のホームページを持っているなんていうと珍しい事でしたが、今や各社とも様々な独自のホームページを作ってのサービスを提供しているようです。なぜこんなにも定着したのでしょう?

まず、生活スタイルの多様化が挙げられます。消費者の求めるものが多くなってきたと言うことです。好きなものを好きな時にする、出来る、といった点でインターネットなら相手の時間に制約されないと言う利点があります。
また、「こんな情報はないか」、「自分の欲しいものが近くに売ってない」、と言った欲求がインターネットの普及によりだいぶ解消された方も多いのではないでしょうか。

ホームページを作る側のメリットは何か? これはやはり自分の発信したい情報を多くの人に知ってもらえる、と言う事になるかと思います。「我が社はこんなサービスをしてますよ」、「こんな商品をうちでは扱ってます」といった情報はありませんか?あなたの素敵な情報・サービスをより多くの人に提供していきましょう。ホームページなら常に新しい情報をお客様に見ていただくことが出来ます。

また、ホームページは一方通行の情報発信ではなく相手からも情報が来ます。意見、感想、時には苦情だったり、批判だったりするかもしれませんがそれはお客様の生の声です。これほど参考になることはありません。

 広告とホームページの違い

6.日常的な情報発信が可能!
7.安い!

今までは会社のサービスを知ってもらおうとすると紙媒体の広告(新聞広告など)がもっとも一般的だったのではないでしょうか。
会社のホームページと新聞広告、どちらも商品、サービスのアピールという点では同じですが効果は少し違うようです。新聞広告の利点としては即効性がありますし、一度に多くの人に知ってもらうという点になるかと思います。

一方ホームページの方は見にくる方は何らかの関心があって見にくる方が多いでしょう。ですからお客様に知ってもらうまではホームページを作ったからと言って直ぐに激変とはいかないでしょう。
しかし見たいときにいつでも見ることが出来る、という点では日常的な情報提供が出来るのがホームページの利点ではないでしょうか。また、限られた紙面よりももっと詳しい、自由な情報提供が出来るのではないでしょうか。
ホームページの方が安く出来ますしね。

 会社ホームページの形態

会社のHPを作る場合ユーザーが訪れる目的を何に設定するか?
ユーザーも自分に何らかのメリットがあるからHPに訪れるのです。

【情報提供型】
商品、サービス、会社案内等の内容を相手にアピールする形。
広告の延長上に位置します。
会社のホームページとしては現在もっとも多い形態ではないでしょうか。

【商品販売型】
商品販売型は大きく分けて「価格で勝負型」と、商品の「品揃えで勝負型」に分けられます。
「価格勝負型」は全国レベルでの競争を強いられるので、よほどの安さでないと苦しい展開が待っていると思われます。

一方「品揃え型」は、ただ数が多ければ良いと言うことではなく、いかに他にない商品を扱えるかにかかってきますので、土地柄を生かして、地方発の独自色が出せれば成功の可能性は大きくなります。

【ユーザー参加型】
会社HPの本来の役割からは外れるかもしれませんが、掲示板、アンケート等ユーザーが参加する事を目的として訪れるHP。この形もユーザーの心をがっちり掴むと言う点では効果的です!
ポイントとしてはなるべくHPの内容に沿った盛り上がりを見せると新規ユーザーも参加しやすい。内輪の話で盛り上がっている所には新参者は参加しにくかったりします。
あとはいかに管理者が頻繁に対応できるかにかかっています。

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